100歳まで元気に生きるっチャ

自称若者のバァバが斜めから見たこの世の中。捨てたもんじゃおませんよ。

運動会 「天国と地獄」は消え、競技タイトルも凝ってる~

孫から届いた運動会の招待状 文字べたな孫が懸命に書いたヨソイキ用の文字。これじゃ、行かねばならんじゃろ。 半分はせっかくの休日がつぶれることの残念さ、そして半分は集団のなかの孫見たさに重い腰をあげたばぁばだった。 プログラムを見ると、競技名が…

ネッスル社も推奨。1日3杯のコーヒーで健康と美人道をまっしぐら。ポリフェノールを味方につけて胸張って。

コーヒーは、コーヒー豆を乾燥させて焙煎・粉砕し、 お湯で抽出する飲み物です。 今では世界中で飲まれるようになったコーヒーですが、その発祥の地は9世紀ごろのエチオピアだとされています。 それがなぜ、中世後期のヨーロッパで広まったのか? 間違いを…

ハゲ、薄毛に朗報! 4つのツボを刺激して血流をよくすれば改善されますよ

血液は、人間の全ての部位の細胞に、栄養と酸素を運んで 老廃物を体外に排泄しています。 毛髪も例外ではありません。 頭皮に血液が循環しにくくなると 毛髪も再生が難しくなり、薄毛やハゲの原因になります。 たとえば、糖尿病の人が重症になると、下肢(足…

おしっこの回数で寿命まで縮められたんじゃ割りにあわない、という話

私は旅行が好きです。 なので、旅行の宣伝チラシがあると必ず目を通します。そして、出発地から始まって立ち寄る観光地や宿泊するホテルの情報をみて、「いいなぁ、行きたいなぁ」とため息をもらすのです。 それが叶わぬ夢だと分かっているから。 なぜって?…

北九州が大雨で大変なことになっています。気象予報士は寝る間もないのでは?その仕事内容を探ってみました

怖い災害。 でも、的確な予報があれば。 気象予報士はこんな要請に応えます。 (写真はいずれもNHKのTVニュースを撮影したものです) 気象予報士とは気象業務法第3章の2で定められた国家試験に合格し、気象庁長官による登録を受けた者を指します。 平成6…

「8月15日 2大ニュース」どっちが主役だ~? 台風はこれからも何度も来るけど、終戦記念日は年に1回です。もっと注目が集まると思いきや?

主役を務めるはずだったニュース 8月15日。 言わずと知れた「終戦記念日」です。 ほんとならもっと、この報道が主役を務めるべきでした。 この日を境に日本が大きく変わったのは、周知の事実です。 日本人として忘れることのできない重い日「終戦記念日」…

高齢者に「きょうよう」と「きょういく」を

老老介護、リハビリの中途半端な追い出し、医療現場が中途半端に患者を放り出すよう法律は出来ている。受け皿のないまま法律ができれば受け皿から溢れる者の行く先は【棺桶】しかなくなる。行政もそれを良しとする法整備、旧自公政権が厚労官僚と共謀しての…

やはり怖い膵臓がん

四国新聞の記事ですがん患者の5年後の生存率が発表されましたね。 でも、膵臓がんの数値だけ極端に低いのが気になります。 現にこの病と闘っていらっしゃる方には辛い値です。 私の身近な肉親も、3人ほどこのがんで亡くしました。 どのがんにかかっても完…

小泉進次郎さん,クリステルさんご結婚おめでとうございます。「結婚の意思があるけれど結婚できない」例も多いご時世でして

小泉進次郎さんと滝川クリステルさんが結婚 衆議院議員の小泉進次郎さんと滝川クリステルさんが 結婚するとの会見がありました。 おめでとうございます。 このニュースには、みんな驚いたようです。 この美男美女の取り合わせだから、生まれてくるベビーは …

椎間板ヘルニアを自力で完治させる方法を探る

今年初めに「椎間板ヘルニア」と診断されました。 夕方になると片足の腰から大腿部にかけて「ダル痛さ」があってキッチンに立つのも苦痛です。 整形外科で鎮痛剤の張り薬を処方されていますが、あくまでもこれは対症療法でしかありません。 そこで、市民カル…

「生涯に一度は見たい」と、ニューヨークタイムズで絶賛された「紫雲出山」もインスタ映えがする「父母ケ浜」も三豊市の宝です

三豊市は、 「紫雲出山」と「父母ケ浜」に代表される 風光明媚な田舎町なのです 紫雲出山(しうでやま) ここからの眺めは、「生涯に一度は見たい」と、 ニューヨークタイムズで絶賛された場所。 この景色が「生涯に一度は見てみたい」と言われるもの 354…

笑顔ってステキ

(写真は四国新聞から拝借しました) ゴルフの全英女子オープン。 優勝したのは渋野日向子選手。 ちょうど1年前にプロテストに合格したばかりとか。 まったく驚きです。 プレー中も笑顔を絶やさないという彼女を海外メディアは 「スマイル・シンデレラ」と…

我が家のかわいいツバメたち、南の国へと飛び立つんだね。行く先は台湾、マレー半島、それともオーストラリア? また渡ってくるんだよ

そろそろお別れの日を迎えようとしています ツバメは穀物類を食べないで、害虫を食べてくれることから、 日本では益鳥として大切に扱われてきました。 我が家の車庫は20畳あります。 10年ほど前からツバメが巣をつくり始めて、 今やその数21個。 こん…

シルバー世代をしぶとくしなやかに生きる

www.youtube.com twitter.com 気がつけば70歳代後半。 NHK番組「チコちゃんに叱られる」じゃないけれど、 今まで何をしてたんだろう。 そんなことを考えるとイヤんなっちゃいます。 別に自堕落に生きてきたわけじゃないけれど、かと言って 声高に「コレを…